埼玉県商工会連合会
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太田甘池堂の羊羹

享和3年(1803年)、太田甘池堂の2代目が江戸日本橋の「甘林堂」から羊羹の製法を伝授され、「甘池堂」の名を贈られて小鹿野町で製造を始めました。以来、205年、9代目の今日まで変わらぬ配合、製法で羊羹を煉り続けています。
地方発送も取り扱い、北は北海道から南は九州までファンがおり、全国に甘池堂の羊羹として知られています。
外観の画像
外観
羊羹の画像
羊羹
箱詰めの画像
箱詰め