埼玉県商工会女性部連合会

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レジ袋チャレンジ

レジ袋チャレンジとは

レジ袋有料化をきっかけに、プラスチックごみ問題について考えて頂き、日々の買い物でマイバッグを持参して、“レジ袋はいりません”“レジ袋は結構です”と辞退する事が当たり前になる、そういった一人一人のライフスタイルの変革を目指す環境省のキャンペーンです。

埼玉県商工会女性部連合会は、環境省のレジ袋チャレンジに賛同し、サポーターとして活動しています。

県女性連では、回収されたペットボトルなどから再生された生地を利用した環境にやさしいエコバッグを作成しました。

ekobag


2021年は、埼玉県が産声を上げてから150周年を迎える記念の年であることからそれをモチーフにしました。 

埼玉県商工会女性部連合会は、埼玉県150周年記念パートナーです。

コバトンコスモス